尾瀬 水芭蕉の頃 鳩待峠から 日帰り

尾瀬の入り口は、戸倉バス停です。

上毛高原駅・沼田駅から関越バス乗車の日帰りのお客様は関越バス戸倉営業所で鳩待峠行のシャトルバスに乗り換えです。自家用車の日帰りのお客様は、係員が誘導する戸倉の駐車場(いくつもあります)でシャトルバスに乗り換えです。30分程度で鳩待峠下の駐車場に到着します。鳩待峠下の駐車場から3分登ると鳩待峠の広場(売店、鳩待山荘があります)に出ます。鳩待山荘の裏にトイレがありますのでトイレを済ませてください、協力金100円が必要です。大きな看板のところから尾瀬が原に下る登山道が始まります。

尾瀬ヶ原入り口の山ノ鼻まで3.3km1時間の下りです。まず、石畳の階段が300m続き、続いて木道の階段が400m続きます。このあと木道のアップダウンを繰り返し下っていきます。5月20日頃ですと、木道が雪で覆われている部分が残っています。踏み抜くと危険です。踏み跡をはずさない様に、滑らないように慎重に歩いて下さい。大きい岩の間を過ぎると、木道の両側に水芭蕉が顔を出してきます。

川上川の大きな橋を渡ると、山ノ鼻まで5分程度で着きます。山ノ鼻の入り口、左手にキャンプ場の水場がありますので、補給しましょう。山ノ鼻山荘の前にはベンチが多数ありますので、昼食・休憩に利用しましょう。お薦めは、至仏山登山口方面に、見本園を50m程度進んだところにあるベンチです。至仏山が目の前に現れます。見本園周辺は水芭蕉の群生が見られます。

一周40分で回れますので、足に自信のない方はここでお帰りになるのが無難です。元気な人は、尾瀬ヶ原方面の標識に従って牛首分岐まで行き折り返すと日帰りのフルコースになります。牛首分岐まで山ノ鼻から往復80分です。尾瀬ヶ原に出ますと燧ケ岳の全貌をご覧いただけます。帰りは、山ノ鼻から鳩待峠までは、登り1時間30分かかります。元気な人は1時間程度で登れます。尾瀬の入り口は、戸倉バス停です。

上毛高原駅・沼田駅から関越バス乗車の日帰りのお客様は関越バス戸倉営業所で鳩待峠行のシャトルバスに乗り換えです。自家用車の日帰りのお客様は、係員が誘導する戸倉の駐車場(いくつもあります)でシャトルバスに乗り換えです。30分程度で鳩待峠下の駐車場に到着します。鳩待峠下の駐車場から3分登ると鳩待峠の広場(売店、鳩待山荘があります)に出ます。鳩待山荘の裏にトイレがありますのでトイレを済ませてください、協力金100円が必要です。大きな看板のところから尾瀬が原に下る登山道が始まります。

尾瀬ヶ原入り口の山ノ鼻まで3.3km1時間の下りです。まず、石畳の階段が300m続き、続いて木道の階段が400m続きます。このあと木道のアップダウンを繰り返し下っていきます。5月20日頃ですと、木道が雪で覆われている部分が残っています。踏み抜くと危険です。踏み跡をはずさない様に、滑らないように慎重に歩いて下さい。大きい岩の間を過ぎると、木道の両側に水芭蕉が顔を出してきます。

川上川の大きな橋を渡ると、山ノ鼻まで5分程度で着きます。山ノ鼻の入り口、左手にキャンプ場の水場がありますので、補給しましょう。山ノ鼻山荘の前にはベンチが多数ありますので、昼食・休憩に利用しましょう。お薦めは、至仏山登山口方面に、見本園を50m程度進んだところにあるベンチです。至仏山が目の前に現れます。見本園周辺は水芭蕉の群生が見られます。

一周40分で回れますので、足に自信のない方はここでお帰りになるのが無難です。元気な人は、尾瀬ヶ原方面の標識に従って牛首分岐まで行き折り返すと日帰りのフルコースになります。牛首分岐まで山ノ鼻から往復80分です。尾瀬ヶ原に出ますと燧ケ岳の全貌をご覧いただけます。帰りは、山ノ鼻から鳩待峠までは、登り1時間30分かかります。元気な人は1時間程度で登れます。
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